清涼飲料自販機協議会

「清涼飲料自販機 まるわかりBOOK」

この度、清涼飲料自動販売機協議会(東京都千代田区、会長:馬場隆英 以下、当協議会)は、「自動販売機の日」である3月21日を記念して、暮らしの便利と安心を支える身近なインフラとしての自動販売機の認知度向上のため、パンフレット「清涼飲料自販機 まるわかりBOOK」(以下、本パンフレット)を発行致します。

「自動販売機の日」は、1888年に日本最古とされる煙草自動販売機を発明、制作した俵谷高七氏の誕生日(1854年3月21日)を由来とし、日本自動販売協会の申請により2024年に記念日登録されました。

「清涼飲料自販機 まるわかりBOOK」発刊について

本パンフレットでは、街中やオフィスビル、駅、病院や学校、公園などで見かけない日はない清涼飲料自販機が、どのような工程を経て私たちの生活に欠かせない存在になっているのか、また、環境への負荷にも目を向けた省エネ設計の自販機の仕組みや、社会的な役割を担っていることを紹介しています。

パンフレット
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(推奨印刷サイズ:A4)